- 2004年6月22日 07:14
- diary
誰が望んだものでもない、自分の未来と言えども一人のものじゃないから。
でも今は自分が望んだものだろ? 今こうして文を書いているのは間違いなく自分の意思だし
好きな人とも会えず、友達の顔も見れず、成り行きや逃げで四年も過ごす訳じゃない。
今から続く未来を望みに近づける為に、今という時間を過ごしている。
生きているっていう実感 立高で得たもの、浪人して得たもの、その全てが今生きている。
本当にやらなきゃいけない事なんて、もう無いんだ。 君を縛るのは君自身。
# 苦しいって事は諦めてない証拠だから心配こそしてない、あの時の言葉を信じてる。
自由を振りかざせば、死ぬ事すら自由なのかもしれないな…
それを自由にしない何かを、持っているしもらっていると思うのだけれども。
若気の至りか… まぁそんな事もあるね(笑
これで良かったんだ、と今でも思ってしまうあたり、続きはしなかったのだろうけど。
少しでも心に曇りがあると、敏感に気付く子には勝てない気がするよ、今でも(--;
結局帰る寸でに緊急の電話が入って、あのあと十時まで居残って復旧作業。
NTドメインとADドメイン、LinuxからのWins(NetBios)やら、やたらと勉強になった気がするけど
学校のネットワーク、つぎはぎで運営するのはもう限界な気がする。
夏に認証周りだけでもリプレイスするか… って給与が割に合わないわな、そこまでやったら(苦笑