<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>distance</title>
      <link>http://distance.eclisse.info/</link>
      <description>(Rick|Jizz)(Profile)が日々の思い出をつづっているblogです。
トラックバックやコメントはお気軽にどうぞ :)</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 18 Aug 2008 01:55:50 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>夏の終焉、秋の憂鬱</title>
         <description><![CDATA[懐かしい匂いに一瞬立ち戻る高校時代。唐突に我に返った駅のホームに雨音を運ぶ秋風。<span class="under">そんな状態でふと思い起こすと「この夏の記憶が無い」、何やってんだろ俺は。</span>唯一の記憶は誕生日に PSP をもらって、スゲー嬉しかった事ぐらいか。<span class="under">後は仕事に没頭してたよ、大した事成せてないけど・・・。</span>

8/16 は気兼ねなく遠慮なくの高校飲み、お店は<a href="http://mm.visia.jp/kuwaseya/arashi.html">喰わせ屋 嵐</a>で面子は scarecrow，成瀬川，楊，うてな，蒼羽， koi，yau，Rick，strayDuck，ジラフ，竜姫，sora，まぁいつもの。ちぃと前にビールと日本酒キメスギテ人生初の「二日酔い」って奴を体験したので、セーブしようと心に決めつつカポカポ。

自分の目には皆が皆、それぞれ変わったように見えた。それぞれの色がより強く、鮮やかになったなという印象。俺だけかもしれないけれど、この先の人生、これ程心を許せる人間はそう多く出来ないと思ってる。<span class="under">末永く頼むよ(プロポーズ？)</span>

<strong>ところで夏休みまーだー？</strong>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/08/18_0155.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/08/18_0155.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Aug 2008 01:55:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>実体験トリビア</title>
         <description><![CDATA[入館申請の最大有効期間は 24 時間。それ以上いると再提出を求められる。

<span class="under">すげー要らん知識。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/07/14_2230.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/07/14_2230.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">moblog</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:30:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>机上の空論</title>
         <description><![CDATA[プロジェクトに配属されて一週間。余裕で帰れない夜を過ごしながら、資格が如何に机上の空論であるかを思い知る日々。10台近い L2, L3 に、そこから伸びる 150 本の足、多数の VLAN と Trunk。<span class="under">STP の動作原理を知っていて、設定も出来るのに全く以って STP の設計が出来ない。</span>

考えるべき事は STP だけじゃないのに、その一箇所が分からないだけでもネットワーク図が全く書けない事を今更認識したよ・・・。<span class="under">資格だけじゃ何も出来ない、実際。</span>
# そもそも普通 802.1D の STP なんて使わないし、今回マルチベンダー環境なので MSTP なんだけど。

「何だ、それも出来ないのか。じゃぁ何が出来んの？」という言葉に「今まで君たちは守られていたから」という言葉を思い出す。まぁ、、、もう、、、こうなってしまったのならしょうがない・・・<span class="under">乗りかかった船、やってやろうじゃありませんか。</span>

<span class="cancell">やってけるのかな本当に・・・。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/07/06_0054.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/07/06_0054.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 00:54:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Sweet Soul Music</title>
         <description><![CDATA[就職活動を共に乗り切り、今も本当に辛い時のパワーソング的な nobodyknows の Sweet Soul Music. 車のカーステから、ふと流れ出したそれを耳にして入社してからの事を思い返す。上司、先輩、同僚、後輩、人との出会いはいつも何かを気付かせてくれたし、出合った仕事は自分が前に進もうとするのを助けてくれた。<span class="under">心と体が病む時期もあったけれど、トータルではバランスを保ちながら楽しくやれている気がする。</span>

<img alt="2008_0629_0.jpg" src="http://distance.eclisse.info/archives/image/2008_0629_0.jpg" width="320" height="240" />

十人十色の人間がいる中、その差を気にするがあまり伸び悩んだ時期の話を後輩に伝え、神保町を後に。無理に嫌いな部分を伸ばさずとも、お互い補完しあっている間に自然と身に付く、そんな環境があそこにはあったと思う。<span class="under">人間も技術も確実に伸びた、自分の事だから気付き辛いのだけれども。</span>

<span class="cancell">しかし、後輩におごった回数よりもおごられた回数が多いのは何とかせねば。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/06/29_0430.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/06/29_0430.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 04:30:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社をサボってコーヒーを飲もう</title>
         <description><![CDATA[<span class="under">やるのならば連絡もなしに(苦笑</span>  評価とか体裁とか、社会人らしくとか、誰がどう生きてるからとか、幾らもらえるからとか、そんな事、実はどうでも良くて。<span class="under">自分らしく生きるって事が一番大切ではなかろうかと。</span>

学校サボって車で山を上がり、カフェで風を感じながら好きな本と PC を広げていたあの頃が、最も自分に近い技術者だったような気がする。技術の勉強も仕事だし、仕事だから残業代が出る会社で本を読むか…。それじゃ自分は伸びないんだと分かった研修だった。

技術が好きだから技術に触れ、それを誰かの為に役立てたいからお客さんの仕事を知り、その姿そのものが IT アーキテクトだから前に進む。

<span class="under">そうで在るべきとは思わず、そう在りたいと思う。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/06/13_0832.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/06/13_0832.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">moblog</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 08:32:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>分かるような分からんような</title>
         <description><![CDATA[本音に建て前。果たして自分は本音で話しているのか建て前で話しているのか…。多くは本音のような建て前な気がするね(苦笑

<span class="under">何か作りたい、それだけは真実でありたい。</span>

雨に香る女性は素敵だな、しかし(笑]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/06/03_0011.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/06/03_0011.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">moblog</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 00:11:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>追い込むのも救うのも</title>
         <description><![CDATA[全く以って酷い夜だった。それ以外に言葉を持たないが、最<span class="bold">悪</span>ではなかった、きっと。いつからか外に出せなくなった本音や本能、ぶつける事が出来るのは信頼故かな。

昭和から佇む駅のベンチに横になり思う、こうやって年を取っていくんだと(苦笑]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/05/22_0743.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/05/22_0743.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">moblog</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 May 2008 07:43:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言葉は存在で真実を語る</title>
         <description><![CDATA[忙しいと愚痴る暇があるうちは忙しいとは言えないのではないか、そんな事を思うこの頃。だから blog に愚痴を書いている自分は、まだまだ余裕はあるんだろう、きっと。<span class="under">いや、実際には無いけど(どっちよ</span>

<span class="under">社会人二年目、去年の自分よりは心に余裕がある。</span>あずさで帰り、かいじで出勤しながら言えた事ではないんだが。]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/04/15_0905.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/04/15_0905.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">moblog</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 09:05:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>空に帰りたい</title>
         <description><![CDATA[地上20F、会社からの空はそれなりに広い。そもそも「志望動機の一つは窓からの景色です」そう社長に言い切って入った会社なのだから、当たり前と言えば当たり前。それなのに、今は窓の前で空を見るたびに虚しくなる。何が悪いのかと考えてみたら、<span class="under">風が、それも季節の風が無いのだと気が付いた。</span>

春は桜の花を纏い、夏は滝の飛沫を運び、秋は稲穂を撫で、冬は雪と共に舞う。そんな風を切り、風に背を押され歩んだ空に、大学時代に帰りたいのだと気付いた。突然の雷雨に駆け込む車の中、ふわりと香る相方の髪の匂い、軽く握られたハンドルと強く踏まれたアクセル、跳ね上がるエンジン音と心地よい音楽。<span class="under">社会人になり、金銭の代わりに失ったものはあまりに大きい。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/03/16_2204.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/03/16_2204.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 22:04:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>思いはいつか届く</title>
         <description><![CDATA[大学で情報の何たるかを説いてくださった恩師が最終授業を行ってから一週間．ぽっかり抜けてしまった穴を埋めるかのように皆で騒ぐ．お世話になった別の先生が東京出張に来ていたので飲み会を実施．こうして何かある度に集まる同輩や先輩、後輩がいるというのはとても温かい気持ちになる．先生の最終講義にも忙しい中 60 人を超える社会人が集まったし．

先生の言葉を聞いていつも思うのは 10 年後の自分は何か語れる物を持っているだろうか，と言う事．apache の設定方法，HA クラスタの扱い方，そんな本を読めば誰でも体言出来る事ばかり勉強していて，人に語る物を持ってない人間にはなりたくない．

<span class="under">君は今年で幾つだっけ？今は後ろの事まで考えず，前向きに精一杯生きてみたらどうだい．</span>最後までアドバイスをくださった先生に，心からの感謝とお疲れ様を．]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/03/07_2349.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/03/07_2349.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Mar 2008 23:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日々自己嫌悪</title>
         <description><![CDATA[そいでもって日々自分を卑下して、優しさだか哀れみだかわからない「大丈夫」をもらい虚しさを噛み締める。自分の力に疑問を感じるのも、他の人と比べて卑下したくなるのも、きちんと前を見ている証拠ではある。<span class="under">日々自分に疑問を持たねば改善も進歩もないだろうから。</span>

ただ、卑下は謙虚と違って見苦しい。それに分かっていても卑下せずにいられない夜があるのだからやっていられないのだ。社会のせいか？自分のせいか？

<span class="under">誰が悪いのかなんて分かりきってる。</span>それが解決をみないエゴだって事も。だから今日も言うんだろうな「大丈夫」って。]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/03/06_0703.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/03/06_0703.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">moblog</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Mar 2008 07:03:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会釈の価値</title>
         <description><![CDATA[満員のホーム、エスカレータでほんの僅か前を譲られた時、会釈が出来るか否かで女性の品位が出るなと思った朝。「大和撫子のようであれ」そんな夢想をするつもりは無いけれども、大小を問わず事々気をはらったり、感謝の出来る人であって欲しいとは思う。

<span class="under">願わくば慣れが感謝と節度を打ち消す事の無きよう。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/02/28_0144.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/02/28_0144.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 01:44:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>くっくるーくぅっくるー</title>
         <description><![CDATA[家に帰ったら家族が増えていた。軽くいろんな意味で深刻だけれども、部屋の中に鳩がいて、物珍しそうにこっちを見ているのだから深刻でない訳が無い。私の風邪がうつったらしく会社を休んでいた親父曰く「庭で猫が食事するのを終始見ているほど心が強くなかった」だそうで・・・くっくるぅ。<span class="under">人を全く怖がらない不逞の鳩が加わり、4人と2匹の家族構成。</span>

ここのところの強烈な寒さで凍えてうずくまったところを猫に襲われたのだろう。食事の機会を逃した猫には気の毒だが、うちの庭で襲われたのも何かの縁。面倒見ましょ、元気になるまで。ちなみに、もう一匹はかれこれ15年は生きていると噂のカメ。お祭りの露天でヒヨコを買ったら鶏に・・・のパターンで、今や私の手より大きく猫にも負けない生き物になっている模様。

（’∽’）くっくるぅー]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/02/15_2354.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/02/15_2354.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 23:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>白銀に燃える世界をゆく</title>
         <description><![CDATA[扉を開けると地吹雪が目の前を通り過ぎていって唖然としたり、チョコレート売り場の前で勃発している戦争を見て呆然としたりする季節。唖然呆然とする当人は先週末にその気配を感じた風邪にやられてもうグッタリ。休まず仕事には出ているけれど、体調は悪化するし仕事の効率は上がらないし散々。これであれだけ売れに売れていたチョコレートが手元に届かないとしたら・・・軽いテロだな。<span class="under">わっちにもくりゃれ？</span>

<img alt="2008_0213_0.jpg" src="http://distance.eclisse.info/archives/image/2008_0213_0.jpg" width="320" height="240" />

何のキマグレか数年ぶりにライトノベルなんて物を読んでみてる。その歳で？と笑われる事よりも、物珍しい視線と言葉を浴びる事が多い。<span class="under">確かに技術書か実用書しか読まないからな、普段。</span>ちなみ何を読んでいるのかと言えば「狼と香辛料」という本、なかなか良い。

気軽に読む類の本にしちゃやたらと細かい商品売買を行う情けない主人公と、何処の方便でもない言葉を喋る狼と、主人公が小さく見える台詞を口にする脇役達の物語(曲解)　そんな脇役達の言葉から1つ。

<blockquote>愛は金で買えないと詩人は言い、金よりも大切なものがこの世には存在すると宣教師が言う。ならば、金を稼ぐことすらこんなにも苦労するというのに、どうしてそれよりも大切なものが我々の手の中に入るのだろうか。<br /><br />狼と香辛料 III より</blockquote>

<spna class="under">金銭でも努力でも時間でも無いとしたら、その大切さを何で量る？</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/02/13_2357.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/02/13_2357.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 23:57:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>やぁ、久しぶりだね</title>
         <description><![CDATA[「今日は誰が来るのよ？」軽い言葉を発する自分とそれを受ける会社の同僚、そんな彼は数年ぶりに再開した中学の同輩。「ん？～と、～。」という言葉に凍りつく。<span class="under">10年ぶりに巡り合う犬猿の仲と片思いの人(苦笑</span>

昔好きだった事はさっさとカミングアウトして、時効とばかりに時を楽しむ。彼女はとても綺麗で魅力的な女性になっていて、見立ては間違ってなかったと一人満足(笑　10年前と変わらない芯のある語り節と、10年前には無かった大人びた香り、<span class="under">素敵な変わり方だと思う。</span>些細な事は気にしない、物事の本質を正確に捉えてそこをしっかり考える。そんな生き様に感銘だの反省だの入り混じった気持ちが積もった今宵。

<span class="under">抱え込んでいたちっぽけな悩みが1つ、吹っ飛んだ。ありがとう。</span>]]></description>
         <link>http://distance.eclisse.info/archives/2008/01/27_2339.html</link>
         <guid>http://distance.eclisse.info/archives/2008/01/27_2339.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">diary</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 23:39:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
